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外壁塗装の見積もりの流れとポイント|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「外壁塗装の見積もりはどのような流れで行うのだろうか」
「外壁塗装の見積もりの流れが知りたい。」
「外壁の塗り直しはどうやって依頼すればいいの?」
 
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
外壁の塗り直しを考えていても、具体的な流れについて知らない方は多いのではないでしょうか。
そこで今回は、「外壁塗装の見積もりまでの流れ」についてご紹介いたします。
 

□外壁塗装に着手するまでの流れ

外壁塗装の施工までの流れについて解説します。
 
1. ご自宅の状態を業者に連絡
2. 建物の調査
3. 見積もり
4. 調査報告
5. 見積書提出
6. ご契約
7. 近隣住宅へ挨拶
8. 施工
 
このような流れで進んでいきます。
施工までの流れで一番重要なのは3の見積もりです。
見積もりでどこまで完成をイメージできるかが成功の鍵になります。
 
また、施工後にアフターフォローがあるかどうかも確認しておきましょう。
業者によっては、過失があった場合に無料で直してくれたり、定期点検にきてくれたりします。
 

□見積もりを成功させるには?

ここでは、施工までの流れで一番重要な、見積もりを成功させる方法をご紹介いたします。
 

*見積もりのポイント

見積もりの際には、「あなたの建物の状態」と「必要な工事内容」が大まかに提示されます。
業者により、状態をどこまで正確に見抜いてくれるかが違い、工事や費用にもズレが出てくる場合があります。
 

*複数の業者と見積もりを立てる

上記のポイントを押さえるためには、複数の業者に見積もりを立ててもらうことが大切です。
複数の業者に見積もりを出してもらうことで、より正確な建物の状態と工事費用の相場を把握することができるからです。
単独の業者と見積もりしただけでは満足のいかないまま契約を結んでしまう可能性があります。
 

*塗替えの時期を考える

塗替えのタイミングは建築してから約10年を目安にしましょう。
メーカーや塗料の種類によって異なりますが、塗料の耐用年数は6年〜20年です。
そのため10年経ったあたりで塗り直しを考えると良いでしょう。
 

□最後に

以上、「外壁塗装の見積もりまでの流れ」についてご紹介いたしました。
 
外壁塗装をするまでの流れについてご理解いただけたでしょうか?
株式会社DOORでは、毎月10名様に限り無料見積もりを行なっています。
更に、最長で10年とアフターフォローも万全です。
 
兵庫県で外壁塗装をお考えの方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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シリコン塗料の特徴とは?|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「シリコン塗料ってどんな特徴があるのだろうか」
「シリコン塗料の特徴について知りたい!」
「シリコン塗料は何に使われているの?」
 
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃませんか?
そこで今回は、「シリコン塗料のメリット・デメリット」についてご紹介いたします。
 

□シリコン塗料とは?

主成分がシリコン系樹脂である塗料のことを「シリコン塗料」と言います。
 
シリコン塗料は、外壁塗装で幅広く使われています。
防カビ・防汚・防水性に優れているという特徴を持っています。
シリコン塗料は、外壁塗装以外にも、建築保護剤やシーリング材・医療器具などの塗料にも使用されています。
 
これらの優れた耐性を持つシリコン塗料は、幅広い人気を持っています。
 

□シリコン塗料のメリット

シリコン塗料のメリットは3つあります。
 
1つ目は、コストパフォーマンスが高い点です。
費用が比較的安い割に、一度塗布すれば10年以上持ちます。
これは他の塗料よりもかなりコストパフォーマンスが良いと言われています。
 
2つ目は、仕上がりにツヤがあり、更にそのツヤが長持ちする点です。
ツヤは塗布を考える上で重要な条件ではないでしょうか。
ウレタン塗料などと比べると、光沢保持率が2割程度高いです。
 
3つ目は、耐性が高い点です。
先ほどご紹介したように、シリコン塗料は防カビ・防汚・防水性に優れています。
また、高熱体制にも優れており、約600℃の高熱にも耐える塗料となっています。
 

□シリコン塗料のデメリット

様々なメリットがあるシリコン塗料ですが、デメリットもあります。
シリコン塗料は2つのデメリットを持っています。
 
1つ目は、重ね塗りに向いていない点です。
撥水性が高く、表面が固くなってしまうシリコン塗料は、塗り替え時に付着が悪くなってしまいます。
シリコン塗料を重ねて塗ることをお考えの方は、信頼できる業者に頼むことをオススメします。
 
2つ目は、ひび割れがしやすい点です。
シリコン塗料を塗布してから10年程度経つと、ひび割れが現れる可能性があります。
これは塗膜が年を重ねるごとに固くなってしまうことが原因です。
基本的に建物に動きがなければヒビが入ることはありませんが、地震などで建物が動いてしまった場合ひび割れが発生しやすくなります。
 

□最後に

以上、シリコン塗料のメリット・デメリットについてご紹介いたしました。
シリコン塗料についてイメージが付きましたでしょうか?
たくさんのメリットがあるシリコン塗料ですが、デメリットがあることもよく理解して利用しましょう。
 
兵庫県で外壁塗装をお考えの方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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外壁塗装業者の選び方|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「外壁塗装をしたいけど、業者が多すぎてどこを選べばいいのかわからない」
「外壁塗装の業者を選ぶ基準はあるのだろうか?」
「そろそろ外壁を塗り直したいけど業者によって違いがあるのだろうか」
 
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
外壁塗装の業者はたくさんあり、どこを選べば良いか迷う方も多いと思います。
業者選びの基準を知りたいですよね。
 
そこで今回は、「外壁塗装業者の選び方」についてご紹介いたします。
 

□即決せず複数の業者で見積もりをしてもらう

業者を選ぶときは複数の業者を見比べてから決めましょう。
 
外壁塗装の業者はいくつもあります。
複数の業者に見積もりをしてもらえば、条件が最も良い業者と契約を結ぶことができます。
1つの業者だけで決めてしまうと、条件が良くない、思ってたものと違うなど、後悔してしまうかもしれません。
 
複数の業者から見積もりをしてもらうことで、塗装にかかる費用の相場がわかります。
業者選びで後悔しないために、複数の業者から見積もりをしてもらいましょう。
 

□自分の目で確かめる

外壁塗装業者はご自身の目で確認してから選びましょう。
 
お知り合いから「○○が良かった」と業者を教えてもらうこともあると思います。
しかし、外壁は家ごとにつくりが違います。
お知り合いの家の塗装は良かったとしても、ご自身の家に合うかどうかはわかりません。
そのため、伝聞を信じてそのまま契約するのは好ましくありません。
 
業者選びで失敗しないために、信頼できる業者をご自身の目で確かめましょう。
 

□自社施工かどうか

外壁塗装業者の中には自社施工をしているところがあります。
 
自社施工とは、下請け業者を中継しないということです。
下請け業者を中継しないことで、そこにかかる費用を削減することができます。
自社施工の業者は工事を担当する職人が営業にきてくれます。
現場を知る職人と相談ができるため、安心して工事を依頼することができます。
 
塗装費用を抑えたい方は、自社施工の業者を選ぶようにしましょう。
 
 

□最後に

以上、「外壁塗装業者の選び方」についてご紹介いたしました。
外壁塗装業者を選ぶ基準についてご理解いただけたでしょうか?
 
株式会社DOORでは、細かな見積もりやアフターサービスを大切にしています。
多くの実績があり、お客様からの満足のお声もたくさん頂いております。
兵庫県で外壁塗装をお考えの方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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外壁塗装に使用する塗料の選び方とは?|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「外壁を塗り直したいけど、どの塗料を選べばいいのかわからない」
「外壁塗装において、塗料を選ぶ基準が知りたい!」
「外壁塗料に使われている塗料を比較したい」
 
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
外壁塗装に用いる塗料にはいくつか種類があって、どれを選べばいいのかわかりにくいですよね。
そこで今回は、外壁塗装においての塗料の選び方についてご紹介いたします。
 

□外壁塗装に用いられる塗料の種類

外壁塗装には大きく分けて3つの塗料が使われます。
それは、ウレタン系塗料、シリコン系塗料、アクリル系塗料の3種類です。
 
3つそれぞれに特徴があるので、ご自宅にとってどの塗料が一番合うかを見極める必要があります。
これからそれぞれの特徴について簡単に説明し、どういった方にオススメできるかをご紹介いたします。
 

□ウレタン系塗料の特徴

ウレタン系の塗料は、防水・耐水性に優れています。
値段も比較的安く、コストを抑えたい方にオススメです。
また、ウレタン系塗料は傷に強くメンテナンスが楽であるという特徴も持っています。
 
紫外線に弱い、防汚性が低いなどのデメリットもありますが、最新の技術でそれらに対応したウレタン系塗料も開発されているので安心できます。
 
ウレタン系塗料は、予算を抑えたい方や、外壁の剥がれが気になる方にオススメの塗料です。
 

シリコン系塗料の特徴

シリコン系の塗料は、ウレタン系より耐火性や耐朽性に優れています。
その分ウレタン系に比べると値段は高くなってしまいます。
 
シリコン系塗料は耐久性と価格のバランスで考えると一番コストパフォーマンスが高い塗料と言われています。
安すぎる塗料や高すぎる塗料を敬遠される方、耐久性を重視される方にオススメの塗料です。
 
 

□アクリル系塗料の特徴

アクリル系塗料は、軽くて色味をはっきりさせる効果を持っています。
値段は他の2つよりも安いですが、その分他耐久性が低くなっています。
 
アクリル系塗料は値段が安い分こまめに手入れする必要がある塗料です。
こまめに外壁の手入れをしたい方や、安い値段で済ませたい方にオススメです。
 

最後に

以上、塗料の種類と、それぞれどのような場合に選べばいいのかをご紹介いたしました。
外壁塗装における塗料の選び方についてご理解いただけたでしょうか?
 
兵庫県で外壁塗装をお考えの方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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住宅の色は大きな効果を持つ!おすすめの色とは?|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「住宅の色を変えたいけど、どんな色にすればいいのかわからない」
「住宅の色にオススメはあるの?」
「住宅の色を変えたいのだけど誰に頼めばいいのだろう」
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
 
「住宅の色を変えたい!」と考えたことがある方はたくさんいるのではないでしょうか。
「住宅の色」といっても様々な色があります。
そこで今回は、一般的に好ましい住宅の色についてご紹介いたします。
 

□住宅の色について

住宅の色は普段の服装などの色彩感覚で決めてしまうと後悔することになる可能性があります。
一般的に外壁塗装の耐久年数は10年前後のため、住宅は今後10年間その色で保たれます。
自分が好きな色だからといって採用しても、住宅の色としては好ましくない場合があります。
 
住宅の色が他者に与える影響は大きいです。
目立った色の住宅や、近寄りがたい色の住宅は、中の住人にまでそのような印象を与えてしまいます。
そのため、住宅の色は基本的に親しみやすい色や、落ち着いた色にするのが無難です。
 
また、周りの家や環境の雰囲気を壊さない色にしましょう。
特に自然の色より目立ってしまうのは、景観的に考えて好ましくありません。
 
このように、住宅の色は周りに与える影響が強いことがご理解いただけたかと思います。
個性を出したいという方も、派手になりすぎないように気をつけましょう。
 

□原色系の色の特徴

先ほどご紹介した住宅の色としてふさわしくない色は、主に原色系の色です。
赤や青といった原色系の色は経年劣化により、色が落ちて薄くなってしまいます。
色が落ちると古臭く見えてしまうので、原色系の色を使うのは控えることをおすすめします。
 

□モノトーンカラーの特徴

真っ黒な家は威圧感を与えてしまいます。
さらに、真っ黒な家や真っ白な家は、汚れが目立ちやすいです。
 
外壁塗装はおよそ10年ごとに塗り直すことを考えると、汚れが目立ちやすい色は避けたいところですよね。
黒や白を使いたい場合は、ツートンカラーにされることで威圧感がなくなり、モダンな雰囲気を演出できますよ。
 

□悩む方には淡色がおすすめ

汚れや色褪せが目立ちにくいのは、クリーム色などの少しぼかしたような色です。
よって、このような淡い色を採用するのが無難と言えます。
 

□最後に

以上、一般的に好ましいとされる住宅の色についてご紹介いたしました。
住宅の色が持つ効果についてもご理解いただけたでしょうか?
景観を崩さず、経年劣化で色あせて見えないような色選びをしましょう。
 
兵庫県で住宅の色を変えたいと考えている方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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ウレタン塗料の特徴とは?|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「ウレタン塗料とは何だろう」
「ウレタン塗料ってどんな特徴があるのだろうか?」
「いくつかある塗料の特徴について知りたい!」
 
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
塗料にはいくつか種類があって、何を選んでいいのか分からないという方も多くいらっしゃるかと思います。
そこで今回は、塗料の中でも特に「ウレタン塗料」に焦点を当ててご紹介いたします。
 

□ウレタン塗料とは?

ウレタン塗料は、主に外壁塗装の際に使われます。
 
樹脂の主成分が「ウレタン」のものをウレタン塗料と言います。
最近まで、外壁塗装ではメジャーな塗料として使われていました。
 
ウレタン塗料は木製や塩化ビニル製の素材を塗布するのに適しています。
雨どいや、木製建材のフローリングなどに使用されることが多いです。
 

□ウレタン塗料のメリットについて

ウレタン塗料には3つのメリットがあります。
 
1つ目は種類が豊富な点です。
ウレタン塗料には、水性、遮熱、弱溶剤、強溶剤など、様々な種類があります。
種類が豊富なおかげで、場所や用途によって様々な塗料を使い分けることが可能です。
 
2つ目は密着性が高い点です。
ウレタン塗料は素材に対しての密着性が非常に高いという特徴を持っています。
密着性が高いため、誰でも簡単に扱うことが可能です。
DIYでも扱いやすく失敗しにくいところがメリットとして挙げられます。
 
3つ目はメンテナンスが楽な点です。
ウレタン塗料を塗ることで、素材の表面が樹脂で覆われます。
そのため傷に強くなり、次回以降のメンテナンスも楽になります。
 
 

□ウレタン塗料のデメリットについて

ウレタン塗料には2つのデメリットがあります。
 
1つ目は紫外線に弱いことです。
ウレタン塗料にはイソシアートと呼ばれる成分が含まれています。
このイソシアートという成分は紫外線に弱く、黄変する可能性があります。
しかし、最近は改良を重ね、ポリオール樹脂という成分をベースにしたものが増え、黄変の心配は薄れてきています。
 
2つ目は防汚性が低いところです。
ウレタン塗料は防汚製が低く、汚れを付着させやすいです。
しかし近年は、低汚染性の効果を追加し、汚れにくいウレタン塗料も多くなってきています。
 
このように、ウレタン塗料にはいくつかのデメリットがありますが、技術力の進歩によって改善されつつあります。
 

□最後に

以上、ウレタン塗料の特徴についてご紹介いたしました。
ウレタン塗料についてイメージが付きましたでしょうか?
 
兵庫県で外壁塗装をお考えの方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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雨漏りの修理方法とは?|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「雨漏りが見つかったから修理したい」
「雨漏りはどうやって修理したらいいのだろう」
「雨漏りはどの業者に頼めば修理してもらえるの?」
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
 
雨漏りが見つかったら早急に修理したいですよね。
そこで今回は、「雨漏りの修理方法」についてご紹介いたします。
 

□雨漏りするところ

雨漏りが発生するところはいくつかあります。
 
屋根からの雨漏りが一番多いのはもちろんですが、実は壁や窓からも雨漏りは発生します。
また、マンションやアパートでは、屋上やベランダからも雨漏りする可能性があります。
 
雨漏りする可能性がある箇所を頭に入れておけば、雨漏りを早めに見つけることが出来るかもしれませんね。
 

□雨漏りの原因

場所によって変わりますが、雨漏りの原因は大きく分けて2つあります。
 

*経年劣化

経年劣化は雨漏りの原因の1つとしてあげられます。
屋根や壁は特に経年劣化が激しい箇所です。
 
激しい風雨や地震などの自然災害によって、ひび割れたり、瓦がずれたりする場合があります。
自然災害の被害にあった時は雨漏り箇所がないかチェックしておきましょう。

*手抜き工事

これはどこの箇所にも当てはまりますが、手抜き工事をされた箇所は特に雨漏りの被害にあいやすいです。
 
手抜き工事は、例えば外壁の塗りが甘かったり、瓦がずれていたり、防水対策が十分にされていなかったりと、雨漏りの原因になりかねないことがたくさんあります。
マンションやアパートはどうしようもないかもしれませんが、新築を立てる際には、信頼できる業者を選ぶようにしましょう。
 

□雨漏りの修理方法

雨漏り箇所によって修理方法は変わります。
今回は、外壁からの雨漏りの修理方法をご紹介いたします。
 
外壁から雨漏りする場合は、外壁そのものがひび割れている場合と、塗料などの外壁材が経年劣化してしまった場合が考えられます。
 
外壁そのものが損傷してしまっている場合は、根本から直さないといけないので、修理にかなりの時間と費用がかかってしまいます。
 
経年劣化による雨漏りの場合、防水のコーキングを塗り、雨水の侵入を防ぐ方法やシーリング材や外壁塗装をもう一度塗り直す方法があります。
どちらにせよ10日間ほどの工事が必要です。
 
住宅の素材は経年劣化していくものです。
定期的なメンテナンスが雨漏りを事前に防いでくれます。
 

□最後に

以上、雨漏りの修理方法についてご紹介いたしました。
雨漏り対策には定期的なメンテナンスが必要だということがご理解いただけたでしょうか?
 
兵庫県で壁からの雨漏りが気になる方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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兵庫県で外壁塗装をお考えの方必見!自社施工の外壁塗装が安心な理由とは?

「自社施工のメリットはなんだろう」
「いくつもの業者と契約するのはややこしい」
「工事は最初から最後まで1つの業者に任せたい!」
このような思いをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
 
いくつかの下請け業者と契約し、「ここは○○会社に連絡。」「こっちは△△会社に連絡。」という経験をしたことがある方は少なくないでしょう。
下請け業者を経由すると、お問い合わせや契約の面でややこしく、不安が残りますよね。
 
そこで今回は、「自社施工の外壁塗装が安心な理由」についてご紹介いたします。
 

□自社施工とは

自社施工とは、下請けの反対語です。
下請け業者が親会社と連携しているのに対し、自社施工は最初から最後まで全て1つの会社が担います。
そのため、自社施工では職人1人1人が責任を持って施工にあたります。
 
例えば外壁塗装の場合、下請け業者は塗装だけの契約となります。
緊急時の対応やアフターサービスがない可能性があります。
その点自社施工では、予期せぬハプニングにまで対応が可能です。
 
 

□自社施工のメリット

自社施工のメリットは3つあります。
 

*メリット1:柔軟に対応してくれるから安心

自社施工では、依頼主と施工主が近い関係にあるので、工事内容の変更や追加工事なども柔軟に対応してくれます。
自社施工でない場合はそのような変更に融通が利かない場合があります。
 

*メリット2:費用が安い

自社施工の場合、下請け業者を中継しない分だけ費用を抑えることができます。
安く済ませたい方には、自社施工の業者を選ぶことをオススメします。
また、下請け業者に払っていたはずの浮いたお金を高い塗料に回すこともできます。
 

*メリット3:見積もりから施工まで安心

下請け業者を中継する場合、営業は親会社がします。
親会社の営業マンは職人ではないので現場のことをよくわかっていない場合があります。
その点、自社施工の場合、職人が営業から施工まで担当します。
そのため、情報伝達に漏れが出にくく、依頼主も安心することができます。
 

□最後に

以上、「自社施工の外壁塗装が安心な理由」についてご紹介いたしました。
自社施工のメリットについてご理解いただけたでしょうか?
 
株式会社DOORでは、国家資格保有者が現場の管理にあたり、品質第一主義で工事及びアフターサービスを提供いたしております。
兵庫県で外壁塗装をお考えの方は、是非「株式会社DOOR」までご連絡ください。
 
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外壁塗装の耐久年数とは?|兵庫県の外壁塗装業者が解説します

「外壁塗装は何年くらい持つのだろうか」
「外壁塗装の耐久年数について知りたい!」
「新築を建ててからしばらく経った。どのくらいで外壁を塗り直してもらえば良いのだろうか?」
 
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか。
新築を建ててからしばらく経ったことにより、外壁が剥がれ、薄くなっている方もいらっしゃるでしょう。
外壁塗装の耐久年数について気になりますよね。
 
そこで今回は、「外壁塗装の耐久年数」についてご紹介いたします。
 

□外壁塗装の塗料の種類

外壁塗装といっても様々な種類の塗料があります。
 
外壁塗装の塗料は主にアクリル系・ウレタン系・シリコン系・フッ素系の4種類存在します。
塗料によって耐久年数の目安も変わってきます。
それぞれにメリット・デメリットがあります。
 
外壁の塗り直しを考える際には、ご自宅の外壁がどの塗料を使っているのか、そしてどの塗料がご希望に一番合うかについて確認しておくと良いでしょう。
 

□塗料ごとの耐久年数

 
ここでは、4種類の塗料ごとの耐久年数について解説していきます。
 

*アクリル系塗料

アクリル塗料は、塗料の中では最も安くて軽いという特徴を持っています。
一方で、他のどの塗料よりも耐久年数は短いです。
アクリル塗料の平均耐久年数は「約4年」です。
とにかく安く済ませたい方やこまめに塗り替えたい方にはオススメです。
 

*ウレタン系塗料

ウレタン系塗料は、防水・耐水・密着性に優れています。
アクリル系よりは値段が高くなりますが、耐久年数は伸び、「約6年」です。
予算を抑えたい方や、ちょっとした塗装の剥がれが気になる方にオススメです。
 

*シリコン系塗料

シリコン系塗料は、価格、耐久性ともにバランスが良く、コストパフォーマンスが高い塗料となっています。
シリコン系塗料は防カビ・防汚・防水性に優れています。
シリコン系塗料は「約13年」の耐久性を持ちます。
費用対効果の高い塗料を使いたい方にオススメです。
 

*フッ素系塗料

フッ素系塗料は価格は高くなりますが、耐久性が長いことが特徴です。
フッ素系塗料の耐久性は「約18年」です。
長期的に考えると1年あたりの価格は安いです。
 

□最後に

以上、外壁塗装の耐久年数についてご紹介いたしました。
塗料ごとの耐久年数や、平均的な耐久年数についてご理解いただけたでしょうか?
 
兵庫県で外壁塗装をお考えの方は、是非株式会社DOORまでご連絡ください。
 
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10/13(土) あましんアルカイックホール(尼崎市総合文化センター)

時間 午前の部 10:00~12:00(受付開始9:45~)

   午後の部 14:00~16:00(受付開始13:45~)

会場 あましんアルカイックホール(尼崎市総合文化センター) 7階 第一会議室

住所 兵庫県尼崎市昭和通2丁目7-16

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